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建設総合ブログ

有限責任中間法人建設情報化協議会

ブログを利用した新サービス「建設総合ブログ」を発表します。 有限責任中間法人建設情報化協議会が、本日ブログを利用した新サービス「建設総合ブログ」を発表しました。このサービスはブログ利用により建設会社など情報発信側の手間やコストを抑え、ブログポータルにより建設業の顧客や関係者など情報利用者側の利便性を飛躍的に向上させるサービスです。このサービスの普及拡大により「業界内の情報流通活性化」ひいては「建設産業の発展」が図れるものと期待されます。

詳細・お問い合わせ 有限責任中間法人建設情報化協議会 プレリリース発表

★現場からの「情報発信」には大変宜しいかと思います。
課題として「情報公開」しますので社内的に神経を使うところかと思います。この場合現場としての発信なのか?○○建設会社として利用するか?により各会社の社内稟議が通るかが課題になる。また、会社の看板が前面に出ますので発信情報が社内規定、その外様々なハードルを越える事が出来るか? この辺を社内的にコンセンサスを取れるかが今後の課題

◆◇◆◇◆◇◆1歩以上リードのシステムを紹介◆◇◆◇◆◇◆
★★情報発信及びグループウエアー機能を紹介★★

《建設会社管理職の方へ》

顧客に進捗状況情報の一部公開する事で顧客満足度が上がります
本社・支店建築管理者がネット上で全施工現場を状況を把握できます
複数の現場をシステムで管理すれば現場の進行状況も一目瞭然
近場、遠方など数ある現場に出向く時間、経費を削減できます
24時間365日いつでもどこでもインターネットでアクセス可能です
CALS/ECに向けた体験及び電子納品に必要な情報収集、体験が可能

《建設会社現場職員の方へ》

24時間365日いつでもどこでもインターネットでアクセス可能
作業所と協力業者との「連絡」、「指示」、「確認」がインターネットを利用して行うことができます。
様々な書類、各種図面などインターネット上のサーバーに置くことで、当事者間でデータの共有化を図ることができます。
協力業者との書類受渡しがネット上でできるので限られた時間を有効に活用することができます。
一元化情報が瞬時に協力業者へ行き渡るので伝達漏れがありません。
竣工時はサーバーの情報をCD、DVDに焼き竣工書類として保管・保存が簡単にできます。
JV現場内等でLANで業務を行う場合、秘密情報の漏れ、ハードディスクの覗き見などに神経を使っていたが、インターネット上のサーバーを置く事ですべて回避できます。

詳細資料請求は (株) 制作設計 へ

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