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応急危険度判定協議会士

阪神大震災以後ボランティアで「建築物応急危険度判定士」などの資格を貰い
本日、更新手続きしてきました。  管轄は  応急危険度判定協議会

申請用紙、講習会の受講表、写真、その他書類を持参・・・全国でどの程度の
方(人数)がいるかわかりませんが緊急時には目を覚ます人たちです。それまでは
寝ていますので起こさないでください。 資格など持っていますがその資格を使わ
ないことを祈ります
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「応急危険度判定協議会」とは
地震により被害を受けた建築物は、余震などにより人的被害を与える危険性があります。
そこで、大地震発生後の救命・救急・消防活動と共に、建築行政の役割として、被災し
た建築物の応急的な安全性の判定を迅速に行うために、体制整備を進めていく必要が
あります。
 全国被災建築物応急危険度判定協議会では、地震直後に被災した建築物の応急
危険度判定を迅速かつ的確に実施するため、応急危険度判定の方法、都道府県相互
の支援等に関して事前に会員間の調整を行うことにより、応急危険度判定の実施体制
の整備を行うことを目的とし、平成8年4月5日に設立されました。
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◆目的は神聖なものなので「俺のところに早く来い!!!」「全壊にしてくれ!!」とか
訳の判らないこと言わないでくださいね・・・・・・・・・
 その様な要望には対応しません

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